コントロールパネル
これがSpeed Readingコントロールパネルです。
Speed Readingコントロールパネルは、 メイン画面のメニューの[オプション]-[コントロールパネル]から呼び出すことができます。 この画面から、Speed Readingの各種設定ツールを呼び出すことができます。 ![]() 以下、各種ツールについてご説明いたします。 これはSpeed Reading上のコースを管理するためのツールです。 コースの追加・変更・削除など設定は、すべてこのツールにより行います。 Speed Readingでは、読む対象となる文書を「本」という単位で管理します。 本を一括して管理するのがこのツールです。 外部文書の取り込みや、本をトレーニングに割り当てるときには、このツールを使います。 トレーニングの中には、単語をトレーニングの対象として使用しているものがあります。 この単語データを管理するのがこのツールです。 外部文書をインポートして、そこから単語を自動抽出し、オリジナルな単語辞書を作ることができます。 このツールにより、トレーニングの履歴を管理します。 このツールによって複数人の履歴管理、および、速読能力の構成要素別の能力の時間的推移を閲覧することができます。 このツールによって、複数人のアカウントを管理します。 これは、Speed Reading3にユーザー登録された方を対象に、速読のトレーニングについてのレクチャーをご提供させていただくためのツールです。 このツールは、毎日怠りなくトレーニングが行えるように、1日の中の指定時刻になると自動的にSpeed Readingを起動させるツールです。 この画面で、インターネット関連の設定を行います。 Speed Browserの設定画面と同一のものです。 トレーニング中に、テンキーを使う場面が出てきますが、これはテンキーをお持ちでない方のために、仮想的なテンキーをキーに割り当てるための設定をできます。 この画面でスクリーンの設定を行います。 背景色の変更は、この画面に属します。 この画面でフォントの設定を行います。 この画面で、Speed Readingの上記以外の細かな設定内容の変更を行えます。 |