ヒストリー・マネージャ
これがユーザーの方のトレーニング履歴を管理する、「ヒストリー・マネージャ」の画面です。
↓画像の中の知りたい部分をクリックすると、その解説が表示されます。↓
ヒストリー・マネージャの使用方法 1 まず、表示させたいユーザーを上部の緑の部分のコンボボックスから選択してください。
2 その後、[表形式で表示] か [グラフ形式で表示] のタブをクリックしてください。 3 表形式で表示する場合は、表示パラメータの設定と表示桁の設定を左のコントロールにより行うことができます。 履歴のエクスポート 履歴データをエクスポートして外部にバックアップしておきたいときに、このボタンを押してください。
このボタンを押すと、履歴のエクスポートウィザードが起動します。使い方は以下の通りです。 1 履歴データをエクスポートしたいユーザーを選択します。 選択したら、[次へ]ボタンを押してください。 2 エクスポート先のフォルダパスと、ファイル名を指定します。 入力されたら、[OK]ボタンを押してください。 これで指定されたフォルダに、選択されたユーザーの履歴データーがエクスポートされます。 履歴のインポート 履歴データをインポートして外部にバックアップしたファイルを取り込みたい時に、このボタンを押してください。
このボタンを押すと、履歴のインポートウィザードが起動します。使い方は以下の通りです。 1 インポートしたいファイルを選択します。この画面で、以前、上記エクスポート作業を行われたファイルを指定します。 ※インポートするファイルは、Speed Reading3によってエクスポートされたファイルのみに対応しております。 履歴データをエクスポートしたいユーザーを選択します。 ファイルを選択したら、[次へ]ボタンを押してください。 2 その履歴ファイルをインポートする先のユーザーを選択します。 選択されたら、[OK]ボタンを押してください。 これで指定されたファイルの履歴データが、選択されたユーザーの履歴データーとしてインポートされます。 履歴の削除 このボタンを押すと、表示されているユーザーの方の履歴情報を削除して、空の状態に戻します。
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