Friend Mailer Standard Edition Version 1.56
主なバージョンアップ内容
2003/04/04
送信間隔として指定できる時間単位を0.1秒単位で指定できるようになり、より微細なコントロールが可能になりました。
サーバーによっては1通目のメールの送信前にも間隔を開けた方がいい場合があるようですので、1通目の送信前にも時間間隔を開けるようにしました。
メールの作成画面のメニューに[タグ]-[挿入]の項目を追加し、従来よりも簡易にタグを挿入できるようになりました。
バージョン1.54の改編により、同一プロセス内で同じメールアドレスに2回送信しようとすると、送信スキップになってしまうという不具合を補正しました。
バージョン1.54の改編により、送信スキップやデーモンアドレス等が検出されたメールで最後に終了する場合に、正常に終了しないことがあるという不具合を補正しました。