Speed Reading Version 1.02
主なバージョンアップ内容
1999/06/11
すべての画面を画面中央に配置するように修正した。
640 * 480 のモニターを意識しすぎてウィンドウのサイズなどに柔軟性がなかったことから、これを修正しフォントサイズを少し可変できる方向へもっていった。
開始時に640 * 480 のモニターで最大限の画面の大きさを確保するために、タスクトレイを意図的に隠していたが、これはバグだと勘違いされやすかったため、モニターの解像度が640 * 480 のときのみ自動的にタスクバーを隠すようにした。
テンキーつきのキーボードをもってらっしゃらない方のためのキー・アサインの文字数の増加とバグフィックス。
メニューの[トレーニングの履歴]の項目は、[]の項目にに属するのをやめ、[トレーニング]という項目の下に配置した。
目のトレーニングの四辺を移動するボールの描画を微細にし、スムーズにした。
「高速ページ閲覧トレーニング」において、描画を前より早くできるようになった。
(遅いマシンの人にしか認識できないかもしれません)